2005年08月30日

萌性感

こんばんは、ドリーです。

只今、当店では萌ingキャンペーンを実施中です。

内容としては、

・入会金¥1000が無料

・Bコース料金¥1000off(60分以上)

・メイドコスプレ¥2000が無料

合計最大4000円割引となっています。

期間限定(8/169/15)でオールタイム利用可能となっております。

普通であればM属性の萌えメイドさんから逆に責められるという倒錯したシチュエーション!

M性感の新たな提案「萌性感」をご堪能頂いております♪

 

始まってそろそろ半月が経ちますが、中々の反響です。

やはりメイド=M属性という概念ですが、それを打ち崩して萌え萌えなメイドから責められるというシチュエーションが面白いということでご好評頂いてますね。

 

ちなみに「萌え」についてちょっとヲタ入っているドリーは考えます。

最近ではメイドさんって、最近のメイドブームで様々な場面で出てきますけども、アキバ系の男性からはメイドカフェなどで「目で愛でる・萌える・一時だけでもご主人様などと呼ばれる気分に浸れる」という愉しみ方が話題で、どちらかと言うと非抜き系のサービス業が主流な活躍場面みたいですね。

萌えるって感情は、意味は色んな解釈がありますが、私的な解釈では、「アニメキャラ、テレビのアイドル、自分の子供、ペットなど、SEXの相手にはなりえない相手に憧れ、いとおしむ感情」と思っています。

「萌える=SEXしたい」ではないと思うんですよね。

でもオタク用語だった萌えという言葉が、段々一般的になってきて、最初はアニメキャラだけに使っていたのに、今では身近な愛するべき対象全てに萌えと言ってしまっている気がします。

で、萌えるという言葉が急速にエロエロなものになってきたのではないかと思います。

まぁ、SEXしたい〜とか、好きだ〜という直接的な物言いを、ソフトにオブラートに包んだ言い方とも取れますけども。

 

で、萌えの意味が「手の届かない存在への憧れ・いとおしみ」に対し、エロ的欲求を抱いてしまうなんて、禁断で背徳的な匂いがしませんか?

言ってみれば、「セーラー服来た教え子の女子○生とイケナイことをしようとする先生」みたいな・・・。「診察に来た美人女医さんを前に、動けないけど勃起してしまう患者」とか・・・。「実のお姉さんがシャワーを浴びているのを覗こうとする弟くん(実は私だったりして!?)」などなど・・・。

今までは単に「エロい」と言うところのシチュエーションですが、今では「萌える」と言うようになってきてます。

M性感は、どちらかと言うとアブノーマル度が高いシチュエーションを演出できるサービスですが、萌えとのコラボレーションに非常に適しているんじゃないでしょうか?

ただ、肉体的な快感を得ようとするエロマゾ的欲求より、シチュエーションにこだわるフェチ的欲求と萌えが意味合い的に近いかと思われます。

そしてセーラー服やナース服でも十分萌えるでしょうが、メイド服は別格です。

何と言っても萌えという流行語を代表するコスプレですので・・・。

しかも風営法の関係で、昔はよくあった教室や病室のようなプレイルームは撤廃されつつありますので、イメクラなどではコスプレだけで頑張っている現状です。

でも自宅でメイドさんはごくごく自然ですよね・・・だって家政婦さんですから。

是非、当店の萌え萌えメイドさん達と、ご自宅をプレイルームに見立て、真に迫った萌性感プレイをお楽しみ下さい。

 

土曜ワイド劇場の家政婦は見た!シリーズの市原悦子さんのような家政婦じゃなく(笑)、今風な可愛いメイドさんが、貴男をご主人様と呼びつつも逆に責めてきます! 

「エリート家族の浮気の秘密」とか「財テクゲームの危険な落とし穴」とか「名門出お坊ちゃんの倒錯した性癖」とか、土曜ワイド劇場ばりにネタは幾らでも思いつきそうですね〜。

是非、貴男に合ったストーリーで、メイドさんに可愛がられちゃいましょう♪

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posted by ドリードリ男 at 20:15| 兵庫 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

「人それぞれなM的性癖」

 こんにちわ、ドリーです。最近コチラのブログ放置気味で申し訳ございません。

 M的豆知識をガンガンUPして、世の中にM的生活の素晴らしさを説いて回りたいところですので、何とも歯がゆい思いです。修行が足りないと最近常々思います。

  さて、前回、静お姉様に自分がエゴマゾであると看破されてしまったのですが、エゴマゾは「自分が気持ちよくなりたいM男」なのですが、「エロマゾ」とも同義で言いえるようですね。

 それ以外にM男の定義として、前にも書いてましたけど、本当色々あると思いますので、再度考えて見ました。

 

1、「エロマゾ」

肉体的快感を重視・欲しがりなM男・恐らくM男の多数派。

2、「M奴隷」

 女王様の為なら何でも耐えます・女王様が気持ちよくなることが優先。

3、「フェチ男」

 精神的快感を重視・シチュエーションに萌える・微妙にSも混じってる。

 

 大きく分けるとこの3タイプなような気がします。

 で、肉体的快感を追い求めるエロマゾ型でも、更にどの部分が感じるかによって色んなタイプに分かれています。こればっかりは千差万別ですね。

 なので、主流派を少しピックアップしました。

1、「アナル派」

 多分一番多いと思われる・・・エネマグラやペニスバンドで感じたら相当開発済み。

2、「乳首派」

 アナル派と二大派閥を形成・・・オナニーする時に乳首って弄りますよね?

3、「玉責め派」

 金蹴り、電気あんま、玉握り・・・竿なんて飾りです。ヘルス好きにはそれが分からんのですよ。

4、「格闘派」

 ビンタされたり蹴られたり関節技締められたり・・・女の子に打ちのめされたい。顔面騎乗位なども好き。

5、「ソフト派」

 羞恥責め好き・・・フェチ男じゃないけどシチュエーションに萌える。優しく導いてくれるお姉さんが好きです。自分の性感帯がよく分かっていない初心者M男にも当てはまる。みこすり半で情けなく射精したり、脳内で射精する人も多い。

6、「スカトロ派」

 汗とか唾とか聖水とか黄金とか。女王様から滴り落ちるものは全て受け入れます。聖水浴びて馬鹿にされたりするのに萌えるのは理解できますが、う○こまでは食べられない私はやっぱり中途半端なM男です(泣)

 

大体、上記の通りでしょうか?

これ以外にも当然色々ありますし、人それぞれな訳ですが、その性癖を充足させる為にも女性にはそれなりのテクニックや知識は必要です。

エロマゾやフェチ男の方が多いので、つくづくSMのSはサービスのSだなぁ・・・と感じます。

我こそはという真性M奴隷の方は、本格的すぎて、ハードになりがちですし。

人の嗜好に合わせるのは大変ですが、まずはスタッフにご相談下さい。

最大限、嗜好に合わせたプレイができる女性をお伺いさせております(^^)v

 

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posted by ドリードリ男 at 16:52| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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