2005年08月15日

「人それぞれなM的性癖」

 こんにちわ、ドリーです。最近コチラのブログ放置気味で申し訳ございません。

 M的豆知識をガンガンUPして、世の中にM的生活の素晴らしさを説いて回りたいところですので、何とも歯がゆい思いです。修行が足りないと最近常々思います。

  さて、前回、静お姉様に自分がエゴマゾであると看破されてしまったのですが、エゴマゾは「自分が気持ちよくなりたいM男」なのですが、「エロマゾ」とも同義で言いえるようですね。

 それ以外にM男の定義として、前にも書いてましたけど、本当色々あると思いますので、再度考えて見ました。

 

1、「エロマゾ」

肉体的快感を重視・欲しがりなM男・恐らくM男の多数派。

2、「M奴隷」

 女王様の為なら何でも耐えます・女王様が気持ちよくなることが優先。

3、「フェチ男」

 精神的快感を重視・シチュエーションに萌える・微妙にSも混じってる。

 

 大きく分けるとこの3タイプなような気がします。

 で、肉体的快感を追い求めるエロマゾ型でも、更にどの部分が感じるかによって色んなタイプに分かれています。こればっかりは千差万別ですね。

 なので、主流派を少しピックアップしました。

1、「アナル派」

 多分一番多いと思われる・・・エネマグラやペニスバンドで感じたら相当開発済み。

2、「乳首派」

 アナル派と二大派閥を形成・・・オナニーする時に乳首って弄りますよね?

3、「玉責め派」

 金蹴り、電気あんま、玉握り・・・竿なんて飾りです。ヘルス好きにはそれが分からんのですよ。

4、「格闘派」

 ビンタされたり蹴られたり関節技締められたり・・・女の子に打ちのめされたい。顔面騎乗位なども好き。

5、「ソフト派」

 羞恥責め好き・・・フェチ男じゃないけどシチュエーションに萌える。優しく導いてくれるお姉さんが好きです。自分の性感帯がよく分かっていない初心者M男にも当てはまる。みこすり半で情けなく射精したり、脳内で射精する人も多い。

6、「スカトロ派」

 汗とか唾とか聖水とか黄金とか。女王様から滴り落ちるものは全て受け入れます。聖水浴びて馬鹿にされたりするのに萌えるのは理解できますが、う○こまでは食べられない私はやっぱり中途半端なM男です(泣)

 

大体、上記の通りでしょうか?

これ以外にも当然色々ありますし、人それぞれな訳ですが、その性癖を充足させる為にも女性にはそれなりのテクニックや知識は必要です。

エロマゾやフェチ男の方が多いので、つくづくSMのSはサービスのSだなぁ・・・と感じます。

我こそはという真性M奴隷の方は、本格的すぎて、ハードになりがちですし。

人の嗜好に合わせるのは大変ですが、まずはスタッフにご相談下さい。

最大限、嗜好に合わせたプレイができる女性をお伺いさせております(^^)v

 

 

posted by ドリードリ男 at 16:52| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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